認定NPO法人 ゆめ風基金〒533-0033 大阪市東淀川区東中島1-13-43-106/TEL:06-6324-7702・06-6324-7703
FAX:06-6321-5662/E-Mail yumekaze@nifty.com

阪神・淡路大震災を機に地震などで被災した障害者を支援する団体。全国の障害者運動と永六輔さん、小室等さんをはじめ各界の多数の方々を呼びかけ人とし、自然災害の被災障害者への救援・支援をつづけています。

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2014.02.26 Wed 振込用紙のコメントご紹介

すこーし寒さが和らいできても、朝は、つい「寒い!」って出ちゃいます。
マンションのエレベーターの中、顔なじみのかたに、「寒いかあ?」と、返されちゃいました。
あっははと笑うと、
「ええ顔やなあ。おじさんも目がうっとおしいけど、今日もがんばれそうや」
「ほーい、行ってらっしゃい」

人が人と知り合うって些細な会話の積み重ねなんですね。
言葉が出にくいからこそ、声を漏らすことも大事なことなんだと思いました。

私達のかすかな声を聴き、ゆめ風を知って、応援してくださる方との出会いに、深く感謝して・・・
今日も振込用紙のコメントをご紹介させていただきます。


◆夫が内部障がい者になって、18年になります。皆様の運動を微力ながら支援します。(福岡県北九州市)

◆釜石小学校の校歌(まっすぐ生きる・はっきり話す・しっかりつかむ)いつも心にきざんでおきたいと思いました。(京都市)

◆事務局の皆様、ご苦労様です。これからも応援したいと思っております。(北海道札幌市)

◆寒い日々ですが、みなさま、どうぞご自愛ください。(兵庫県神戸市)

◆釜石の校歌、大きく書き、何度も読んでおります。被災地の現状を知り、皆様の御健康をお祈りしています。(福岡県北九州市)

◆節分ですが、まだまだ寒い日々ですね。でも、冬は必ず春になります。心はいつも暖かく(西東京市)

◆「生き抜く力」を学ばせてもらっています。(奈良市)

◆「風だより」しっかり読んで、しっかり考えてます。皆様の毎日が良い日でありますように。(奈良市)

◆64号の「ゆめごよみ風だより」の佐久間桃子さんのエッセイ(何事も他人ごとではない。普段から顔の見える関係―繋がりーが大切)に感銘しました。(千葉県市川市)

◆日々の生活に追われ、東北に心を向けることが少なくなりました。忘れないために・・・。(大阪府箕面市)

◆牧口さん、みなさんお元気ですか?今年も協力できてよかったです。また、お会いするのを楽しみにしています。(大阪市住吉区)

◆細く長く続けていきたいと思います。(大阪市旭区)

◆「まっすぐ生きる・・」井上ひさしさんのたましいに久々に触れることができました。(福島県田村郡)

◆お給料が入ったので、感謝を込めて送金します。(大阪府高槻市)

◆笑顔の時間が、少しでも、増えていきますように。(大阪市平野区)

◆続けてこられたことに感謝を。続けていける事に希望を込めて。(滋賀県甲賀郡)

◆Ⅰ日も早く平穏な生活に戻れますように(岡山市)

◆めぐるましく世の中は動く。未層有の大災害も、過去のものとして記憶の片隅に押しやられていく現実が悲しいです。
ゆめ風さんの地道な努力を、ささやかながら応援していきたいです。(千葉県船橋市)


しっかりと皆様のお言葉を受け止めます!

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